Daniel Wang presents Disco! Disco!! Disco!!! supported by bal アリガトウゴザイマシタ!!!!!大盛況!大成功 人間 貫いてるから カッコイイって こういう事なんだなって 思い知らされます。

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オープニングDJをしてる22時くらいからどんどん お客さんがやってきて

11時半くらいからすでに混み合ってきて、さすがのダニエルワン!!!!!

大人気ですね!

ぼくも大好きな最初のオフィシャルMIXCDのジャケを無地Tシャツに

描いてDJに挑みました!100%ディスコのDJも久々だったので

かなり楽しかったっす。

来て下さった皆様本当にありがとうございます!

 

ラウンジの Mild Bunch Sound System も凄いお客さんで

Eugさんと挨拶できたのも嬉しかったな〜

今回もDJしながらフロアに飛び出して踊りながら

紙にメッセージを描きまくっていくダニエルの唯一無二のDJスタイルが

炸裂!朝方の牡馬さんの円陣で皆で踊る時間まで生き残れるか!?

生き残った人が感じとれる最高にピースな幸福感に皆ヤラれていましたね。

 

”服だけ見てオシャレとかカッコイイとか 

どこのブランドの何着てるからとか ほんとどうでもいい。”

人間 貫いてるから カッコイイって こういう事なんだなって

思いしらされます。

(だって みんな 好かれたい人とのピースな時間は 最終的に ハダカになるわけだしw)

そういうDISCO、ガラージが持っている 平和な空間に包まれます。

 

どんどん皆が 帰りたくなくなって・・・ 終わって欲しくなくて・・・

とうとう朝8時・・・・まで皆踊っていました。

さすがワン様です。。。

 

翌日、起きたら 21時でした・・・(笑)

社会復帰がつらい・・・ 

 

え!asahi.comにのってたの?w

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STUDIO:
Daniel Wang (Balihu Records)
Monkey Timers (Disko Klubb)
Jun Kamoda (Mister Saturday Night | Black Acre)

Opening DJ:
bon appétit ($HOW5#テガキ & KAI)

CONTACT:
Eug (Public Release | FACE | SF)
Sam Fitzgerald (TNP | vendor)
Mild Bunch Sound System
(EZ, FRAZER, FRAN-KEY, KUN, MAXXRELAX)

PHOTO: Niiiyan
FOOD: Edie (青山蜂)
RELAXATION: NUUMO
DISCO HELL: NAGOYA

produced by PRIMITIVE INC.

supported by Cocalero

Daniel Wangの愛をたっぷりと詰め込んだ虹色のパーティーDISCO! DISCO!! DISCO!!!

1年に1度の虹色のパーティー“DISCO! DISCO!! DISCO!!!” 再びDaniel WangがContactに帰ってきます。古くはニューヨーク、現在はベルリンへと、つねに最先端のダンスミュージックが生まれる場所を拠点にしつつも、全く影響を感じさせない七色のパフォーマンスはダンスフロアを笑顔で埋めつくし、音楽を通して喜びを伝えることができるDJとして世界中から愛されています。Daniel Wangと一晩を過ごす国内陣は(((さらうんど)))としての活動やラッパーのイルリメとしても知られるJun Kamodaと、新世代のブライテストホープMonkey Timers。さらに来日を記念して作られたDaniel Wangが主宰する”Balihu Records”とbalのアイテムも数量限定で販売をします。ラウンジには野村訓市が率いるMild Bunch Sound Systemが、サンフランシスコから話題のカルトレーベル”Public Release Recordings”主宰のEugene “Eug” Whangを迎えて登場。強力ラインナップと共に徹底的にディスコする一夜です。
文: Yoichi Oyama (PRIMITIVE INC.)

Daniel Wang gives all his love for the party DISCO! DISCO!! DISCO!!!

The annual party “DISCO! DISCO!! DISCO!!!” invites Daniel Wang back for a colorful evening at Contact. From New York to Berlin, always keeping up to date with the latest dance music scene, Daniel Wang brings smiles to the dance floor through his music. Jun Kamoda and the new generation of house Monkey Timers will be supporting the headliner. In the Contact floor, Mild Bunch Sound System crew navigates the evening with San Francisco’s label owner of “Public Release Recordings”, Eugene “Eug” Whang. There will also be a limited number of merchandises produced by Daniel Wang’s “Balihu Records” and bal.

 

 

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Daniel Wang | clubberia クラベリア

- まずは改めて自己紹介をお願いします。

みなさん、こんにちは。Daniel Wangです。カリフォルニアと台湾で育ち、大学卒業後は10年程ニューヨークに住んでいました。911テロの後、2003年にベルリンに引っ越したから、もう10年間もドイツに住んでることになるね。DJとしてディスコミュージックをよくプレイするけど、ハウス、ジャズ、ファンクなどもよくかけるんだ。メロディーやハーモニーの良い楽曲なら、何でもミックスするよ。とにかく音楽を聴くこと、踊ることが大好きなんだ!

  - あなたの音楽歴も教えて頂けますか。

そうだね…子供の頃はテレビでディスコダンスショウをよく見ていたよ。初めて本当のブラックミュージックに触れたのは大学時代なんだ。ニューヨークやロス出身の黒人の友達に出会えて、一緒にゲイクラブに遊びに行ったんだよ。その時からソウルミュージックやディスコミュージックが大好きになり、1993年、僕は簡単なディスコサンプルを使って最初のレコードをリリースしたんだ。当時はまだDJとして本格的に活動していなかったんだけど、ニューヨークにあったクロサワ楽器のニューヨーク支店で毎日仕事をしてたよ。ニューヨークの有名なジャズやディスコやファンクの演奏者達は皆そのお店で買い物してたから、とっても勉強になったね!Grandmaster FlashBrian Eno坂本龍一テイ・トウワや、シンセイサイザーを発明したBob Moog博士もお店に来てたんだ!そんな経験を経て、2000年頃からDJや楽曲のプロデュースが僕の主な仕事になってきたんだ。
 
 - Danielのパーティーでは、みんなが本当に楽しそうに踊っているイメージがありますが、なぜだと思いますか?また、あなたはいつもどんな気持ちでDJをしているのですか?

ありがとう!毎回素晴らしいパーティーになる訳ではないかもしれないけど、僕が出演させてもらったパーティーはほとんど上手くいってるみたいだね。どうしてかなあ…僕があまりわがままなDJじゃないからかな?自分も踊るのが好きだし、お客さんに「つまらない」って感じてほしくないしね。DJってさ、自分のレアなレコードを聴かせることでなく、楽しみを与えることが1番重要だと僕は感じているんだ。Ongaku wa ongaku desu ne, Beats rhythms dake wo kiki sugiru to, Mimi ga tsukaretchau ka mo.  Kokoro mo issho ni odoru beki da ne!
 
 - 「Daniel Wang」といえば「ディスコ」のイメージがあるのですが、「ディスコ」に特別な思い入れはありますか?

4つ打ちのダンスビートなら何でも良い音楽だよね!その中でもやっぱり1970年代や1980年代のものが良い。それはノスタルジックやレトロではなく、単純にその頃はMIDIコンピューターがなかったから、楽器を演奏できるミュージシャンだけが楽曲を制作していたんだ。最近では皆がDJになって、皆がデジタルとソフトウェアだけを使って…と言っても、僕もいつまでもディスコ黄金時代の話ばかりしたくないんだけどね。過去は過去、現在は現在。この先もいつまでも新しくておもしろい音楽があるといいよね!

  - あなたが1番最初に買ったレコードを教えてもらえますか?

1番最初に買ったのは…1978年?1980年?僕が11、12歳の頃だったと思うんだけど、
Leo Sayer / You Make Me Feel Like Dancing
John Williams / Close Encounters Of Third Kind
Diana Ross / Upside Down
Pink Floyd / Another Brick In The Wall
だね。

  - あなたは現在ベルリンに住んでいて、よくゲイパーティーでDJをしていると聞いたのですが、どんなパーティーなんですか?

ベルリンはパーティーの街だよ。いつもパーティーがおこなわれているんだ。実際は、ゲイパーティーも楽しいしんだ。ニューヨークやロンドンや東京のパーティーとやっぱり違うのは、ベルリンは本当に何でもありな感じ。itsumo dare ka HADAKA, dare ka SEX wo yatte te mo, minna HEIKI desu ne. それはドイツ人の社会がそうだからなのかな。SEXを道徳とも商業とも関係がないと皆が認めてるんだ。それは、個人の自由であるべきだとね。あと、たくさんのクラブでは携帯電話やハンディカメラでの撮影は禁止されてるんだ。いつもFacebookに写真をアップしているのはつまらないからね。やっぱりクラブでは踊らなくっちゃ。
 
 - ベルリンのクラブシーンについて教えて下さい。あなたのオススメのクラブやパーティーはありますか?

たくさんありすぎて言えないくらいだよ!僕が言うよりも、実際に行ってみた方がいいと思うね。最近は観光客もたくさんベルリンを訪れているし、クラブシーンもちょっと変わってきた気がするんだ。その観光客がベルリンのナイトライフの経済に良い効果をもたらしているけど…僕はクラブで見てるだけの人はあまり好きじゃないんだ。「参加する、自分もやってみる」というアティチュードの方が楽しめると思うよ!

  - あなたはこれまでに何度も日本でDJをされていますが、何か来日時のおもしろい出来事などがあれば教えて下さい。

それはいろいろあるね。1997年か1998年、渋谷のLOOPで初めて東京でDJをしたんだ。その後はもう数えきれないよ。2004年頃、スパイラルビルのギャラリーでDJしたのは楽しかったね。DJ NoriさんやFukubaさんやAlex from Tokyo、Lighthouse Recordsのノリヒデ君たちと一緒に遊んでいたんだ。いいイベントにたくさん出演させてもらったけど、ガラガラのパーティーもあったよ。Demo saa, 2 nen mae kita toki, Sendai de, go roku nin no otoko no ko, Minna zenra ni natta n desu ne, Boku honto ni odoroita kedo, ha ha ha!!!
 
 - すごい光景ですね(笑)あたなの理想のパーティーはどんなものでしょうか。

これもいろいろあるかな…一定の形が無いものだしね。もちろん音が良いのが理想的だけど、パーティーの終わり頃に皆がハッピーで子供みたいに踊ってるのもいいし、HENTAI YAROO ZENRA ni natte RANKOO SEX PARTY ni natte mo ii shi...。サルサでもブレイクダンスでもディスコハッスルでも何でもいいんだけど、皆が1番素晴らしいダンスステップを踏んでいて、Tonikaku HAPPY, JIYUU, UGOITE IRU mama...!
 
 - まさにDanielのパーティーですね!今後のリリースなどがあれば教えて下さい。

ありがとう!ベルリンの〈SONAR KOLLEKTIV〉から1977年Daniel Grauが作ったディスコ曲のリミックスを出す予定だよ。

  - 最後に日本にいるあなたのファンにメッセージをお願いします。

If you keep dancing, You can live forever.
Itsu made mo odori tsuzuite, Sore de toshi torazu, Ei en ni ikite imasu !!
 - Information -

大盛況!!!!!!! - the NY.. - sunset NY session DJ SPINNA / DJ NORI - 2hours × 2 SET オツカレサマデシタ!!!!!

- the NY.. - sunset NY session DJ SPINNA / DJ NORI - 2hours × 2 SET

大盛況!!!!!!!オツカレサマデシタ!!!!!

早い時間から大盛況!ほんとにタイトル通り

ここはNYっか?ってくらい最高なパーティーでした!!!!!!

 

NORIさん 圧巻のガラージ7インチPLAY。ESGの7インチなんてあるんだ!

などスピナも驚いてました(笑)

ブースの周りの人は皆 NORIさんのタンテに目が釘付けでした。

そして、

なんと NORIさんが#テガキウサギのキャップをかぶってくださっていて感激(T0T)

ありがとうございます (T0T)(T0T)(T0T)

 

 で、なんとかスピナに 僕はJIGMASTERS時代からの長年のファンだと

アピールしようと思って、持ってるレコードを全部リュックに詰めて(笑)

家から江の島まで持っていて見せたんです。

したら、 ”オマエほとんど全部持ってんじゃん!”

ってなって 全部にサインしてくれたんです(T0T)(T0T)(T0T)

なんて良い人なんだろう・・・感動しました(T0T)

 

当然 曲とかミックスも良いのですが、そんな暖かいバイブスにあふれた お2人

だからこそ創れる ピースフルな空間が とにかく最高でした。

 

この日は偶然 昔からのいろ〜んな友人(笑)に久々に会えたり、サプライズが多かったなぁ・・・

イモ焼酎がロックでマワってきて ほんとに酔っぱらって踊りすぎた。

こんな最高な機会を与えてくださってOppala 和田さん

本当に有難うございましたm(_ _)m 

最強の思い出です!

 

 

そんな オッパーラ情報はこちらのBLOGをチェック!

https://oppala.exblog.jp/

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ヤベッ!ブチあがる!

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んでもって 今週末はこちら!

パーティーには行かないけど blogを読んでくださってる方も

毎年 早い時間からだいぶ盛り上がる とても参加しやすいパーティーなので是非! 

激オススメです!

 

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STUDIO:
Daniel Wang (Balihu Records)
Monkey Timers (Disko Klubb)
Jun Kamoda (Mister Saturday Night | Black Acre)

Opening DJ:
bon appétit ($HOW5#テガキ & KAI)

CONTACT:
Eug (Public Release | FACE | SF)
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(EZ, FRAZER, FRAN-KEY, KUN, MAXXRELAX)

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FOOD: Edie (青山蜂)
RELAXATION: NUUMO
DISCO HELL: NAGOYA

produced by PRIMITIVE INC.

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Daniel Wangの愛をたっぷりと詰め込んだ虹色のパーティーDISCO! DISCO!! DISCO!!!

1年に1度の虹色のパーティー“DISCO! DISCO!! DISCO!!!” 再びDaniel WangがContactに帰ってきます。古くはニューヨーク、現在はベルリンへと、つねに最先端のダンスミュージックが生まれる場所を拠点にしつつも、全く影響を感じさせない七色のパフォーマンスはダンスフロアを笑顔で埋めつくし、音楽を通して喜びを伝えることができるDJとして世界中から愛されています。Daniel Wangと一晩を過ごす国内陣は(((さらうんど)))としての活動やラッパーのイルリメとしても知られるJun Kamodaと、新世代のブライテストホープMonkey Timers。さらに来日を記念して作られたDaniel Wangが主宰する”Balihu Records”とbalのアイテムも数量限定で販売をします。ラウンジには野村訓市が率いるMild Bunch Sound Systemが、サンフランシスコから話題のカルトレーベル”Public Release Recordings”主宰のEugene “Eug” Whangを迎えて登場。強力ラインナップと共に徹底的にディスコする一夜です。
文: Yoichi Oyama (PRIMITIVE INC.)

Daniel Wang gives all his love for the party DISCO! DISCO!! DISCO!!!

The annual party “DISCO! DISCO!! DISCO!!!” invites Daniel Wang back for a colorful evening at Contact. From New York to Berlin, always keeping up to date with the latest dance music scene, Daniel Wang brings smiles to the dance floor through his music. Jun Kamoda and the new generation of house Monkey Timers will be supporting the headliner. In the Contact floor, Mild Bunch Sound System crew navigates the evening with San Francisco’s label owner of “Public Release Recordings”, Eugene “Eug” Whang. There will also be a limited number of merchandises produced by Daniel Wang’s “Balihu Records” and bal.

Open 10PM
¥1000 Before 11PM
¥2000 Under 23
¥2500 GH S Members
¥3000 w/F
¥3500 Door

 

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#テガキックス #ニュースクール #ニューバランス #newschool #newbalance #atribecalledquest #peoplesinstinctivetravelsandthepathsofrhythm #phifedawg #Qtip #alishaheed #jarobiwhite #ATCQ #トライブ #アトライブコールドクエスト #テガキ

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Phife Dawg's lyrics "I sport New Balance sneakers to avoid a narrow path," on A Tribe Called Quest's 1991 track "Buggin' Out" was a reference to one of the brand's ads.

www.ispot.tv

 

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- the NY.. - sunset NY session DJ SPINNA / DJ NORI - 2hours × 2 SET - フライヤー描かせて頂きました!   & Daniel Wang presents Disco! Disco!! Disco!!! #ボナペティします

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フライヤー描かせて頂きました!!!!!
NORIさんもSPINNAも大好きなので似顔絵描けてめっちゃ嬉しかったです!
オッパーラでのtheNY、超楽しそうなのでお時間ある方は是非!
- the NY.. -
 
sunset NY session
DJ SPINNA / DJ NORI
- 2hours × 2 SET -
 
flyer art
$HOW5 ( #テガキ )
 
soundsystem & pa
matumoto onkyo
 
charge
3000yen
 
date
2018 . 5 . 5
14:00 - 22:00
 
biglove
AHB Production
Tree
ONE POINT
 
total info
0466 54 5625
 
 
そして翌週は毎年、早い時間から盛り上がるこのパーティー!!!!!
僕ら #ボナペティします はオープニングDJをさせて頂きます!
是非、5/12(SAT )空けておいてください^^
 

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STUDIO:
Daniel Wang (Balihu Records)
Monkey Timers (Disko Klubb)
Jun Kamoda (Mister Saturday Night | Black Acre)

Opening DJ:
bon appétit ($HOW5#テガキ & KAI)

CONTACT:
-Mild Bunch Sound System Lounge-
Eug (Public Release | FACE | SF)
Sam Fitzgerald (TNP | vendor)
Mild Bunch Sound System
(EZ, FRAZER, FRAN-KEY, KUN, MAXXRELAX)

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FOOD: Edie (青山蜂)
RELAXATION: NUUMO
DISCO HELL: NAGOYA

produced by PRIMITIVE INC.

Daniel Wangの愛をたっぷりと詰め込んだ虹色のパーティーDISCO! DISCO!! DISCO!!!

1年に1度の虹色のパーティー“DISCO! DISCO!! DISCO!!!” 再びDaniel WangがContactに帰ってきます。古くはニューヨーク、現在はベルリンへと、つねに最先端のダンスミュージックが生まれる場所を拠点にしつつも、全く影響を感じさせない七色のパフォーマンスはダンスフロアを笑顔で埋めつくし、音楽を通して喜びを伝えることができるDJとして世界中から愛されています。Daniel Wangと一晩を過ごす国内陣は(((さらうんど)))としての活動やラッパーのイルリメとしても知られるJun Kamodaと、新世代のブライテストホープMonkey Timers。さらに来日を記念して作られたDaniel Wangが主宰する”Balihu Records”とbalのアイテムも数量限定で販売をします。ラウンジには野村訓市が率いるMild Bunch Sound Systemが、サンフランシスコから話題のカルトレーベル”Public Release Recordings”主宰のEugene “Eug” Whangを迎えて登場。強力ラインナップと共に徹底的にディスコする一夜です。
文: Yoichi Oyama (PRIMITIVE INC.)

「Daniel Wang gives all his love for the party DISCO! DISCO!! DISCO!!!」

The annual party “DISCO! DISCO!! DISCO!!!” invites Daniel Wang back for a colorful evening at Contact. From New York to Berlin, always keeping up to date with the latest dance music scene, Daniel Wang brings smiles to the dance floor through his music. Jun Kamoda and the new generation of house Monkey Timers will be supporting the headliner. In the Contact floor, Mild Bunch Sound System crew navigates the evening with San Francisco’s label owner of “Public Release Recordings”, Eugene “Eug” Whang. There will also be a limited number of merchandises produced by Daniel Wang’s “Balihu Records” and bal.

Open 10PM
¥1000 Before 11PM
¥2000 Under 23
¥2500 GH S Members
¥3000 w/F
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本日19:00~23:00 終日one にてBGM係(DJ)やってます!

本日19:00~23:00 終日one にてBGM係(DJ)やってます!

ナオヒロックさんが店長の代々木上原徒歩2分のカフェです。

 

小田急代々木上原駅に降りたら、南口を出て徒歩2分。井の頭通り沿い

代々木上原駅から146m

東京都 渋谷区 上原 3-44-11

https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131811/13190294/

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ナオヒロックさんは今日スチャダラパーのシンコさんのパーティーで

ゲストDJなので、お時間ある方は流れましょー

 

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”超外人でごめんね” ニック&ぶらっくさむらい

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JP THE WAVYの”超WAVYでごめんね”のカバー、パロディーが

どんどん、たくさん出て来てますね!!!!!

なかでも、これ ”超外人でごめんね” ニック&ぶらっくさむらい

かなり面白かったです!

 

 

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#ドクターマーチン #テガキ #handrawingssssshit オジカン アルカタ ゼヒッ 3/31 15:00〜17:00 pic.twitter.com/sRbdANKhwc

— $HOW5#テガキ_bonappetit (@SHOW5ORIZINAL) 2018年3月25日

 

 

 

 

 

アシタ!3/20(火) 21:00-5:00 YELLOW CARD at bonobo #おおっとイエローカードだぁっ (まるで海外留学状態のパーティーです)

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毎回かなり大入りで 神宮前 bonobo盛り上がるパーティー!!!!!

外国のお客様も多くて留学状態のパーティーです!

少しでも気になった方は面白いので是非一度遊びにきてください。

1Fは ディスコ/ハウスをメインに

2Fの座敷ではHIPHOPやR&B、和物などかなり自由な選曲です。

 

 #おおっとイエローカードだぁっ

///Yellow Card///

2018/03/20 (Tue) 21:00-
@bonobo
door 1500yen/1d

-1F-
KZA (Force Of Nature)
TATSU (Tokyo Wasted)
bon appétit ($HOW5 & KAI)
YUKIO

-2F-
22dGree
PQ (FEEL LIKE MOVIN)
Pocho in the house (RMEDY)
Takuya Honda (Too Young To Love)
YUKIO, $HOW5


-Flea market-
psycobeliever

 

 

Tuesday
20 Mar 2018
21:00 - 06:00

Bar Bonobo
2-23-4 Jingumae Shibuya-ku Tokyo
 

Japan

  Japan

 

bonoboは こちらです→ 渋谷区神宮前2-23-4

 

2Fの様子

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1Fの様子

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https://www.facebook.com/events/117092339069800/

 

 

アジアのTRAP 新しい音楽がヤバい その3 "英語わかりません" #MIYACHI ”超WAVYでごめんね”#JPTHEWAVY #YENTOWN #YDIZZY #BADHOP #LICKG #ゆるふわギャング #elleteresa #KICKASHOW #REICHI

 

続いては日本!

おもしろいのが沢山ありあすぎて、細かく書ききれません・・・

もっと前からやってる方もいっぱいいますが・・・

とりあえず 最近気になったのをあげてみました。

どんんどん面白い曲が出て来ていますね!

 

でもって 詳しい人いたら 教えてください(笑)

 

 

MIYACHI 

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JP THE WAVY

 

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YEN TOWN

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BAD HOP

 

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LICK G

 

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 ゆるふわギャング

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KICK A SHOW

 

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REICHI

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キョウハ コチラ!!!!!

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アジアのTRAP 新しい音楽がヤバい その2 #Yaeji #CL(2NE1) #BOBBY (IKON)

前回に書いたRich Chigga (Rich Brian) も見た目とのギャップに

衝撃だったのですが・・・

今回はこの方 ”Yaeji” 

SHAKKEくん Keita Takahashi (@shakke_konair) • Instagram photos and videos

が終日ONEのDJでかけていて教わったのですが これ衝撃です。

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もともとピッツバーグのアートカレッジ出身らしく

トラックも映像もクオリティーが高いですし、自分でディレクションしていて

オリジナリティーに富んいます。

 

彼女は TRAPがメインのアーティストではなく、ハウスのトラックがメインです。

NYで育って活動もNYなのですが・・・

韓国語やアジアの言語やイメージを使った楽曲が多いです。

 

NY でのBoilerRoomのDJでも様々なジャンルをかけているのですが

多ジャンルをプレイするDJにありがちなバラバラした印象がなく

不思議な一体感がありとても素晴らしいDJセットです。

色んな意味であたらしい。

 

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fnmnl.tv

 

 

続いては

正反対のK POP世界から・・・

こないだのピョンチャンオリンピックの閉会式で

強烈なパフォーマンスを見せた

元2NE1の"CL"。

 

 

 

 

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そもそもこのPVとRAPPERS REACTを見てから、僕はアジアの 音楽に

興味を持ったのですが・・・このCLの存在感はハンパないですね。。。。

USのアーティストすら超えてやるっ!ってくらいの気合いが

ビシビシ伝わってきます。

アイラインもヤバイし、アイドルなのに喧嘩上等スタイルというか・・・

リアーナからもBAD BITCHESの称号もらってるみたいです・・・笑

ダンスのクォリティーが凄く、

バックダンサーはジャスティンビーバーのダンサーを使ってるらしいです。

 

さらにWU TANGのMETHOD MANのカバー曲もあり、

90HIPHOPやHARD COREな姿勢に対するリスペクトが感じられます!

 

で、注意するべきは 国レベルで ”これがPOP MUSIC”として成立している”

凄さです。オリンピックの閉会式に出てるワケですから・・・

ダンスミュージックにおける基礎の土壌が全然違います。

 

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こうなってくると、アンダーグラウンドのアーティストも増えてきたり

Yaejiのようなアーティストが注目されたり、

ダンスミュージック全体のレベルが多角的に広がってきています。

 

 

では もう一人K POPアイドルの世界から

BOBBY (IKON) 

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本の雑誌でもキャムロン(下)を元ネタにした格好で登場しています。

そこからわかるように、

アイドルとは思えない 何でもノリこなすラップが聴けます。

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恋愛の曲から色んなタイプの曲に自由に乗りこなしています。

TRAPの場合、韓国語の方が日本語よりリズム感が良く、ボディーランゲージに近くて

遅い速度のBPMに合うのかなと思ってしまう位です。

 

数年前までの KPOPのラップの曲はDiploみたいなのを基礎に

作ったようなものが多かったですが、

ここにきてTRAPベースのR&Bなども増えて今のUSを貪欲に吸収して、

すばらしい土壌をPOPの世界で築いている様に思います。

 

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 さらに、

TRAP以降の POP MUSICとして・・・

韓国国民の妹とも言われている歌手、IUのトラックは

JAZZ的な音色とTRAPのハイハットの相性が良い事にすでに

気づいていて・・・(JAZZは もともとハイハットがツーツッツ ツーツッツ・・・を多用してる)

JAZZやフュージョンの要素にTRAP的ハイハット

持ち込むようなアプローチでも曲を製作しています。

 

最新を追うだけでなく、ブラックミュージックを辿って消化して

POP MUSICのシーンでここまでトライしているのは正直驚いたし、

これからも素晴らしい曲が産まれていく土壌がどんどん整っているし、

韓国のエンターテイメントのレベルは本当に凄いなぁ。。。。。

 

 

 

 

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 幾つかこの手の曲をiMUSICのプレイリストに集めてみました。気になった方は是非。

曲:プレイ リスト

 

 

いろいろ調べてたらこんなのも!

今、コリアン・ヒップホップが熱いんです! | GINZA | CULTUREhttps://ginzamag.com/culture/korean-hiphop/

 

 

 

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そもそもTRAPって???って方はこちら

www.youtube.com

 

 

 

 

 

アジアのTRAP 新しい音楽がヤバい その1 #RichBrian #Kris Wu feat Travis scott etc

K POPが好きな人はわかるとおもいますが

EXOというグループのKris Wu。パタリロのバンコランかよってくらいの

超イケメンがいるのですが、

彼がソロ活動になってからなんと

Travis Scottをフューチャーしてかなりヤバイ曲を作っています!

アジア人の声で こんな色っぽい曲、つくれるなんて凄いですね。

今、世界規模で盛り上がっている新しいHIPHOP(TRAP)が、

日本では 規模感として他の国と比べると置いてけぼりで・・・

(カッコイイアーティストは沢山いるんだけども・・・もったいない!)

「知らない君らは遅れてました」的な印象がありますが

どんどん世界にチャレンジしてる アジアのアーティストは凄いですね。

アルバムが楽しみです!

 

 

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 万が一 Travis Scottの規模感がわからない人にはライブ映像を・・・(一応。)

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続いては最近この番組にハマっているのですが

 USのラッパーにアジアのPVを見てもらって評価してもらう番組

"Rappers React"というのがございます。

そこに出て来た RICH CHIGGA (Rich Brian)というラッパーが

かなり衝撃的です。

まずこの見た目から想像もできない声質とクウォリティー。

しかもまだ16才のインドネシアの青年という事実に皆、衝撃を隠せません。

元々は彼はコメディー動画を作っていたらしく、わざと変なポーチの付け方したり演出が面白いです。

 

 

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さらにゴーストフェイスキラーは何度もDOPEだと言っていて

かなり気に入った様子。この番組からリミックスにまで発展していますw

一躍 時の人となったRICH BRIAN。

すでにリリースされている”AMEN”というアルバムもかなり完成度が高いです。

 

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もちろん2014年とか 以前から

日本のKOHHと"I G MA"って素晴らしい曲を作ってASAP FERGなどとリミックスを作っている韓国の Kith Apeや Okasianなど 活躍しているラッパーはいたのですが、

菊地成孔 日韓合作ラップ Keith Ape『It G Ma』の意義を語る

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ここに来てK POPを飛び越えて、本気でUSのレーベルと契約する

アーティストやSNSやインターネット上から

飛び出してきたような ジャカルタのRichBrian。

さらに広がりが出て来ています!!!!!

 

 

そして、テレビでHIPHOPが禁止にまでなってしまった中国からは

このグループ!HIGHER BROTHERS

 "MADE IN CHINA"って曲が特に面白いです!

今月のThemマガジンのモード特集で表紙になってるFamous Dexも参加しています。

2014年くらいからのモードを説明する上では欠かせない

TRAP、新しいHIPHOPの要素がもっと

ファッション雑誌やお茶の間にもガンガン出て来て欲しいなぁ・・・。

 

正直、今のTRAPってパンク誕生やアシッドハウス誕生に匹敵するようなメインムーブメントだから、

ヒップホップはちょっと・・・とか言ってる場合じゃないし

もはやTRAP抜きにモードを説明する事なんてできないんだケドなぁ・・・。

アトランタのフューチャーがVIPとしてパリコレを見に行ってる時代・・・

 

 

それはともかく

 

こんなにも世界中のいたるところで自由な表現ができるフォーマットで

世間的にダサいものすら だんだん魔法のように格好良く見えてくるから、やっぱりHIP HOPって面白い。

 

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そもそもTRAPって???って方はこちら

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ロックはアメリカの黒人の発明? #カルチャー勉強会1

ここ最近、とある事がキッカケでカルチャー勉強会と題して、

音楽を軸にしながら 毎週 勉強会、ディスカッションを行っています。

せっかくなので そこでの資料をご紹介していこうと思います。

 

第一回は "ロックはアメリカの黒人の発明?" です。

 

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Little Richard & The Beatles

 

実は、ビートルズの超初期のナンバーはUSブラックミュージック

R'nRやR&Bのカバーが多い。

デビュー前はモッズヘアではなく、ロッカーズファッションだったし

ジョンレノンはテディーボーイ(UKのロカビリー この時点でジョージコックスを履いている!)で

ブラックミュージックのR'nRやR&Bのカバーをやっていた。

 

 

UKの不良がUSのブラックミュージックが好きなのは、すでに50年代から

初まっていたんですね。

 

この写真からもわかるように

若き日のビートルズのメンバーが嬉しそうに囲んでいる真ん中の人物が

R'nRのスター、リトルリチャードです。世界のビートルズからの尊敬の眼差しに

彼もとても嬉しそうです!

 

 

以下を聴いてみてください。

The Beatles

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Little Richard - "Long Tall Sally" - from "Don't Knock The Rock" - HQ 1956

 
 

The Beatles - Long Tall Sally - Live

 
 
 

Isley Brothers - Twist and Shout

 

The Beatles - Twist and Shout

 
 
 

The Marvelettes - Please Mr. Postman (1961)

 

Please Mr. Postman - The Beatles

 
 
 
この後、反対にビートルズのオリジナル曲を演奏するR&Bやソウルシンガが増えて、お互いに影響を与えあっていったのは とても面白いですね!
 
 
 

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続いてはモッズといえばやはりこのグループです。
モッズがUSのモダンジャズR&B、からスカ(スキンヘッズ)を聴いていたのは
良く知られていると思いますが、
カバーするアーティストも
このアルバムではJAMES BROWNのカバーが多く、
より濃〜〜〜〜いところに攻めています。
 
いかにUSのブラックミュージックがUKロックのバックボーンになっているか
良くわかります。
 
 
 
 
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James Brown & The Famous Flames - I Don't Mind

 
 

The Who - I don't mind

 
 
 
 

James Brown - Please, Please, Please

 

The Who - Please, Please, Please HD (with lyrics)

 
 

Martha & the Vandellas - Heatwave

The Who - Heat Wave ("Les Mods", 1965)

The Who - Heat Wave ("Les Mods", 1965) - YouTube

 

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そもそもリーゼントも当時、黒人が強引にストレートパーマを当てた
リトルリチャードのような髪型を白人がマネしたものが最初だったそう。
つまり、ややこしいですが・・・
白人に憧れた黒人の髪型に白人が憧れるというサイクルを経ています(笑)。

  

では ちなみに、

50年代のUSで ロックンロールが誕生した瞬間は

どの様な感じだったのでしょうか ?

 

やはりチャックベリーのこの曲でしょう。

Chuck Berry - Johnny B. Goode

 
 
おそらく、この50年代に手っ取り早くタイムスリップできるのは、この映画だと思います!
 
この曲を マイケル J フォークスが弾いて大盛況!
電話でチャックベリーに聴かせるシーンまで ちゃんとあります。(笑)
 
 

Johnny B. Goode - Back to the Future (9/10) Movie CLIP (1985) HD

 
 
 
 
もちろんこの曲もプレスリーBeatlesもカバーしていて、
Beatles日本公演の前座ではなんとドリフターズがリトルリチャードのカバーをやっています。
 さらに
日本でロックンロールと言えばエイちゃんのCAROL、尾藤イサオさんや 内田裕也さんもチャックベリーや リトルリチャードをカバーしています。
 
 

Johnny B Good - Beatles (Best Version)

 
 

ドリフターズBEATLES日本公演前座映像

 
 

CAROL LASTLIVE 12:28

 

内田裕也&1815ロックンロールバンド witrh クリエイション (ロックンロールメドレー)

2:00
 
 
これらはロカビリークラシックですが、
今振り返ると もはやロックのクラシックですね。
 
 
この辺りまでくると身近に感じていただけるのではないかと思います。
 
 
この他にも
そもそも ブルースに影響されているストーンズやクラプトンなど、
挙げていけばキリがないのですが・・・
 
 
 

Rolling Stones(UK rock) & Muddy Waters(blues) "I'm a man"

 
 
 

B.B. King(blues) ft. Eric Clapton(UKrock) " Riding With The King ( official video and lyrics)"

 
 
 
 
今世界を圧巻しているTRAPもそうですが、アトランタニューオリンズ
などアメリカ南部のブラックミュージックは
様々な時代で世界中に影響を与えていますね。
 
 
いやー久々に聴くといいですねー
ロックンロール
ヨロシクッ
 
 

参考文献

出典:ザ ストリートスタイル 高村是州 

 

 

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『今日は一日”RAP”三昧』書き起こし記事まとめ & 2000年リバイバル VON DOUTCHキャップ

最近友達と話していた

NHKラジオで10時間で一気に1973年のHIPHOP誕生〜2018年の今まで振り返る

『今日は一日”RAP”三昧』が面白くて。

www.nhk.or.jp

 

10時間で一気に放送していたために聞き逃したりした人も

多くて、HIPHOP好きな人はもちろん、

実際は一部の時代(90年代だけ好きとかギャングスタラップだけとか、日本語だけとか その逆)だけ好きな人の方が僕の周りには多いし、

全部わからない人の方が圧倒的に多いと思う。

そんな人が、全体像をおおまかに把握するにはとても面白いと思うし

もはや”HIPHOP”の歴史は45年近く経過していて

ロカビリー、ハードロック、パンク、メタル、ハードコア

グランジメロコアなどサブジャンルを統合した”ROCK”と同じくらい

とても”広義的”な意味となっている。

さらには2017年、USチャートにおいて”ROCK”を超える

パーセンテージとなっている。

 

途中からしか聴けなくて後悔していたのですが・・・

さすが2018年、素晴らしいサイトがございました!!

丁寧に その書き起こし記事が記録されています。

そこでかかった曲もリンクが丁寧に貼ってあります。

 

なんて最高な教材なんでしょう!

miyearnzzlabo.com

 

 

 

で、最近 2018年において 2000年代リバイバルを少しづつ感じるのですが

当時JAY Zやジャスティン ティンバーレイクや沢山の人が着てた

”VON DOUTCH”のキャップ。今安いので(笑)ふざけて被ってたのですが

 

最近またKylie Jennerや  今のビッグヒットを叩き出している

最前線のラッパー Lil Uzi vertやPlayboi cartiが着用しています。

 

show5.blog.houyhnhnm.jp

 

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JAY Z

 

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Tom of England aka Thomas Bullock Japan Tour タイヘン アリガトウゴザイマシタ!!!!!! #ボナペティします シマシタ

Tom of England aka Thomas Bullock Japan Tour タイヘン アリガトウゴザイマシタ!!!!!! #ボナペティします シマシタ

 

とにかく最高の一日!

Thomasは 出だしから聴いた事ないボムが炸裂していた。

さすが新しい事をどんどん開拓してきたレジェンド。

メインフロアを絶えず湧かせていた

FORCE OF NATURE , MONKEY TIMERS

ラウンジのTAKIMI KENJIさんや他のフロアも かなり贅沢で最高すぎる一夜でした。

 

早い時間から 友達も沢山きてくれて本当に嬉しかった(T0T)

 

 

そんなこんなで結局朝8時すぎくらいまで・・・

翌日 起きたら夜19時でした(笑)

 こんな最高なパーティーをメイクしてくださったPRIMITIVEincの皆様

四つ打ち 東京最高の音響、環境を誇るクラブ コンタクトの皆様

遊びに駆けつけてくださった皆様

 

大変ありがとうございました!!!!!!!!

 

 

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