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MORTAR!!!!!OPEN オメデトウゴザイマス!!!!! PAUL T(Sarcastic) ALEX OLSON(Bianca chandon)来日!!!!!(少し更新)

hidden-champion.net

 

ストリートカルチャーのルーツである渋谷ファイヤー通りにスケート・ハイストリート・アート・カフェが融合するコンセプチュアルショップ「MORTAR(モータル)」が3月19日(土)オープンする。"アパレルショップから見るストリートスタイルではなく、プレイヤー目線で編集したリアルな商品展開と空間構築"をビジョンに掲げており、確かな目線でのセレクト、プロデュースで、アートワークは国内外で活躍するアーティストデュオ、HITOTZUKIが担当し、外装にはプロスケーターでありフォトグラファーとして活動する荒木塁が撮影した写真とコラボレーションした作品を制作。また、明日18日(金)にはオープンを記念したレセプションパーティーが行われ、Alex OlsonとPaul T.が登場。ストリートの今を提案する渋谷の新スポットをお見逃しなく!

 

 MORTAR
2016年3月19日(土)午前11:00オープン
営業時間:11:00~20:00
取扱いブランド
STONE ISLAND/ISAORA/CARHARTT/THE NORTH FACE/MHW×N.HOLLYWOOD/BLUEY/NIKE SB/他

 

 

 レセプションパーティー ノ モヨウ!

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I really appreciate it ‼︎‼︎!

 

#PAULTakahashi (http://www.eyescream.jp/author/pault)センセイ ハ

 

オソラク4ネンブリ? KEEP IT CHEAP ノ キョンシーフライヤー

R.M.N. PRODUCTION » ene and C.O.M.B.i. present Keep it Cheap No. 5 Japan Tour

 

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イライ

ノ ライニチ デ ブチアガッテシマッテ

ハナシカケ タラ

 ”I know you” ッテ イワレテ ナキソウニナッタ 

インスタグラム ッテ スゴイナ・・・

 

キョネン KNOW WAVE PARTY イライノ
#ALEXOLSON サマ モ オボエテクレテテ
メッサ ウレシカッタデスT^T

DJモット キキタカッタシ アサマデ オドリタカッタナァ


@oyama_primitive アリガトウ ゴザイマシタ🙏🙏 

 

#sarcasticclothing#biancachandon 
#MORTAR 
#paradisegaragebag #besidethebag #テガキ#HandrawingSSSSShit

 

 

http://www.eyescream.jp/special-all/interview/keep-it-cheap-eric-d-and-paul-t

 

 

オモエバ・・・

ハジメテSARCASTIC DISCO ヤ PAUL T センセイ ヲ

シッタ キッカケ ガ コレダッタナァ〜!

 

2006 スタジオヴォイス プログレッシブ ディスコ

DJ HARVEY SARCASTIC DISCO インタビュー

インタビューby WATARUDEセンセイ!!!!! 

 

 

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サイキン デハ コチラ・・・

GLCO Mixtape No. 22 Paul T. 和訳 | SARCASTIC

 

どう見てもPaul TはDJではない。彼はDJをするが、遥かにそれ以上の存在である。Paul Tはライブのキュレーターである。Paul Tはサウンドやバイブレーションの深いところまで知っていて、彼は音楽を耳にした数秒で音楽の才能も分かってしまう。Paul TはDJ Harveyをアメリカに連れて来たことでも知られている。ただ、それだけでは十分ではない、Harveyは実際には家族を連れてカリフォルニアに来た決断をしたのだ。Paulは、環境をインスパイアし、プラットフォームを作り、これを実現させたのだ!このストーリーを話すことはできるが、みんなそんなこと興味ないだろうから、話しをするのはやめておく。Paul Tが若き日、ハリウッド周辺でスケートボードをして、本当のオリジナルスケートライフスタイルショップ、“ストリートウェア”として知られている、XLARGEで働いていたことも詳しく話せる。彼がクリエイトした伝説的なブランド、Sarcastic(後にSarcastic Discoとなった)の歴史もシェアできる。おいおい、でも、そんなの興味ないだろ。それが問題なのだ。みんなそんなことはどうでもいいのだ。みんなhook upしたいだけなのだ。

Paul Tのようにお気に入りのナイトクラブで素晴らしい音を作ってきた人間は、もうあなた達の注目を浴びることはない。人々にとって、歴史なんてどうでもいいのだ。道を切り開いたパイオニアなんてどうでもいい。みんな何事もここにあることの理由なんて気にしていない。人々はスマートフォンがあるから、全ての情報を知っているつもりでいる。Paul Tの代わりに言おう。あなたたちを啓蒙したいと思わない。パーティーがつまらなくても、あなた達はそれを知ることすらない。商業化、マーケティング、後ろ盾がある生活でせっかく築き上げたものを壊してしまうのであれば、そもそも築き上げる意味なんてない。

 

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