5/6 DANIEL WANG #ボナペティします #まさかのメインフロアオープニング

 

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Daniel Wang presents Disco! Disco!! Disco!!! supported by SILAS

Studio: 
Daniel Wang (Balihu Records)
Soichi Terada (Rush Hour | Far East Recording) -Live
XTAL (Trans Boys | (((さらうんど))) )
okadada
bon appétit ($HOW5#テガキ & KAI)

Contact:
-Café Après-midi "Saturday Lounge" Exclusive-
Toru Hashimoto (Suburbia)
haraguchic (FreedomSunset)
Maa
Dramaticboys (秘境祭 | PLAYA | 都会)
Tokyo Midnight Homeless (町田町子&YUKA)
nnn (なでしこラウンジ)
taximaya
Tatsuya Ouchi
morizo 

Photo: Niiiyan
Food: Eat Bongo!
Disco Hell: NAGOYA

Open 10PM
¥3500 Admission
¥3000 W/F
¥2500 GH S Members
¥2000 Under 23
¥1000 Before 11PM

Daniel Wangの愛をたっぷりと詰め込んだ虹色のパーティーDISCO! DISCO!! DISCO!!!

聖地Yellowの血を受け継ぐelevenからAIRへと引っ越しを繰り返し、いよいよContactにて初開催です。ディスコにその身を捧げ、DJの域を越えたパフォーマンスでダンスフロアを笑顔で埋めつくすDaniel Wangと一夜を共にするのは、日本の歌謡曲をディスコ的な解釈で拡げてきたXTALに、メジャーからアンダーグラウンドまで八面六臂の活躍を続け、最近は独特な感性でディスコを表現しているokadada。インディロックやインターネットなどのシーンでも知られる曲者たちのディスコだからこそDaniel Wangの相手が務まるんです。ライヴにはRush Hourからのリリースで90年代リバイバルに先鞭をつけた寺田創一もContactに初登場です。さらに橋本徹のAprès-midiがラウンジをオーガナイズするなど盛り沢山の内容でお贈りします。七色のミラーボールの下に踊り明かすべし。
Text by Yoichi Oyama (PRIMITIVE INC.)

 

 

なんだかんだ毎年関わらせて頂いているこのワン様のモンスターパーティー

パーティーはピースなアホになれる事が重要。

音楽は ソウルは アタマじゃなくコカンで感じる。

毎年 基本を思い起こさせられます!笑

これは #ボナペティします も大切に思っていること・・・

今年も皆でトレインダンスしましょう!

 

※当日 かわいい相方 KAIくんのガチ誕生日なので祝ってやってください!

 

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Daniel Wang

昨今のハウス・シーンにおけるダブ・ハウス系のムーブメントと共に再評価されたレーベルBalihuのオーナーでありディスコ・ダブというサウンドのオリジネーターであるDaniel Wang。幼小を台北で、ハイスクール時代をカリフォルニアで過ごし、80年代後期にニューヨークに移り住む。そこで耳にしたファンキーなハウス・ミュージックに衝撃を受け、シカゴで過ごした2年間を経た後、アブストラクトで宇宙っぽいディスコを制作、自らのレーベルBalihuから発表し始めたのが90年代初頭。最近になりDFA / EMIのバンドHercules & Love Affairがカバーした、レアなディスコ・サンプルが盛り込まれている不朽 の名作「Like some dream (I can't stop dreaming)」を筆頭に数々の名曲を発表した。ニューヨークはソーホーのDr. Sound Music Shop(日本のクロサワ楽器系列)で働くようになってからはムーグ、テルミンヤマハシンセサイザーなどを駆使し100%オリジナルのトラックを制作、1999年にはMetro AreaのMorgan Geistが主宰するレーベルEnvironから作品をリリースしたほか、Ghostly、Playhouseなど数々のレーベルからも作品を発表。2003年、拠点をベルリンに移し、現在に至るまでハウス / イタロ / クラシック・ディスコなどを織り交ぜるユニークなスタイルでモスクワからシドニー、東京からリオデジャネイロまで、世界中のフロアーを賑わせている。彼のスタイルは、決して奇抜なものや派手なものではなく、むしろどこか懐かしくノスタルジックな感覚を持ち、しかしながら懐古趣味のガラージ回帰とも違うソウル・ミュージックのような温かみと愛情が溢れている。20年近いキャリアの中、多いとは言えないリリース数にも関わらず、絶えず現場から支持を受け続けているのは、つねに音楽に対して真摯に向き合う彼のアティチュードがカタルシスを与えてくれるからだろう。

 

会場でも販売しているコラボ Tシャツはもう在庫少ないです!

お早めにご来場くださいませっ

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